ほうチャンネルのアクセス,PV
| 月間PV | 記事作成/更新 | 記事累計 | |
| 2026年7月 | 71 | 4/0 | 79 |
| 2026年6月 | 49 | 8/0 | 75 |
| 2026年5月 | 38 | 4/0 | 67 |
| 2026年4月 | 90 | 5/1 | 63 |
| 2026年3月 | 92 | 2/1 | 58 |
| 2026年2月 | 53 | 5/1 | 56 |
| 2026年1月 | 93 | 6/1 | 51 |
| 2025年12月 | 245 | 9/1 | 45 |
| 2025年11月 | 107 | 11/0 | 36 |
| 2025年10月 | 81 | 3/0 | 25 |
| 2025年9月 | 198 | 12/0 | 22 |
| 2025年8月 | 260 | 10/0 | 10 |
7月はアクセス数、若干持ち直しました。書きたい話はいろいろあるんですけど、7月は毎週出かけていた気がしますし、平日は夏バテなのか朝起きれなくて更新が少なめです。
7月にアクセスがあった記事
この記事がちょっと検索に引っかかったのかなという感じです。タイムリーな話題ですし。記事のタイトルって大事だなと実感。
ただめちゃくちゃ暑かったです。
7月記事にしなかったこと
スズキのソリオは子育てには最適
この記事の冒頭でちょっと触れていますが、CX-3売却後、やっぱり2台持ちが安心だよねということで、実家で保管されていた10年落ちくらいのソリオを長野に持ってきました(具体的には電車と夜行バスで山形に行って自走してきました)。
子供が産まれたタイミングではCX-60とCX-3というMazda車2台でしたので、初めてのスライドドアのある車での子育てです。これがとても良いんです。ソリオはコンパクトだしMazda車のように車の鼻先が長くないので運転で気にするところも少ないです。それに後席は天井も高くて広々。5ナンバー車なのにドアを開けなくてもチャイルドシートが車内でくるくる回せます。広すぎ。
Mazda車と比較して持っていないのは格好良さと走りの良さだけです。
ただ大人二人と子供一人ならいいんですけど、ここにもう一人大人が乗るとなるとベビーカーの置き場がなくなりそうです。後席が広いので、ラゲッジスペースはほぼ無いに等しいですが、荷物の多い遠出はCX-60の出番なので、我が家では気になりません。
それにソリオはフルフラットになるので、車中泊にも使えそうな予感。
子供の保育参観がありました
0歳児で保育園デビューして早いこと約3か月が経過しました。
保育参観があるということで、夫婦で参加してきました。「参観」とは言っても、学校の授業参観とは違って、自分の子供と一緒に工作をしました。7月ということで七夕に関する工作でした。
うちの子はまだ立てないので、終始リトル(嫁)が抱っこして、子供ができそうなところだけ手伝ってもらうという感じで、8割がた僕が作業しました(笑)。
子供の保育園での生活がなんとなくわかりましたが、保育園の先生の大変さも身に沁みました。
将来的にフィジカルAIで代替できるようなお仕事でもないと思いますけど、少子化傾向でなり手不足に陥る可能性もありそうな業界。どうなっていってしまうんでしょう。とか考えてました。
ゆるキャン△と山梨に行ってきました

山梨県立博物館とゆるキャン△のコラボ。Xで偶然見かけたので、見に行ってきました。とは言え、ゆるキャン△の展示内容はアニメに沿ったもので、特にこれといって感動するようなものはありませんでした。アニメ4期のイラストも展示されていましたが、ちょっと好みではなく。

アニメは楽しみですよ。
この後はコストコで爆買いして帰りました。

暑すぎる夏
年々夏が暑くなってませんか、というか長野も山梨も暑すぎます。さすがに旅先で車内の温度が高くなりすぎて子供を乗せるのが怖いので、Mazdaのサブスクを契約して、CX-60のリモートエンジンスターターを使えるようにしました。「車外からエンジンをつけることができる」ってだけの機能ですが、車を降りる前にエアコンをフルパワーにしておけば、車に戻る10分前くらいにエンジンをつけておけばまあまあ冷えてます。ただエンジンスターターを使うと、車に戻ってドアを開けたときに一度エンジンが切れてしまうのはちょい不便ですけど。
ちなみにこのサブスクは月220円。冬場は暖機で使うので、我が家は年契約にしました。
CX-60が優秀すぎる
最近ディーラーに行ったら、近くの席の商談で、営業マンが「CX-60は今のMazdaのすべてを詰め込んだ車です」って言っていました。本当にその通りかもしれません。
うちのCX-60は去年の6月に納車してすでに15000km走行しました。所有者はリトルですが、9割僕が運転しています。
クーペをでかくしたようなスタイル、3.3Lのマイルドハイブリッドのディーゼルターボによるスムーズな鬼加速、後輪駆動ベースによるハンドルの切れ、内装の質感。このすべてを兼ね備えた車はほかでは望めないと思います。
そのせいで、僕がハイエースいいなぁとか思っても、最終的には「CX-60を超えられないから買えん」に行きつきます。ハイエースがCX-60より優れているのは荷室の広さくらいでしょう。結局CX-60を売ってまで買うべき車は今の我が家には無さそうです。
将来的にリトルも通勤で車を使ったり、子供も含めて車中泊に出かけたりしたくなったときに初めてハイエースワゴンとかが現実的になってくる気がします。
夏休み突入
さて、これから8月。ということは夏休みシーズンです。僕も例年よりちょっと短めですが、約2週間ほど夏休みがありますので、帰省などイベント盛りだくさんです。
帰省などの長距離移動に備えて家電などを購入したので、そのへんもそのうち記事にしたいと思います。


